ひらめいたブログ

多汗症でうつ病・対人恐怖症もち。自分の時間を有効活用する方法を考えるブログ。

うつで頭が働かない時になぜか無性に辛いものが食べたくなる正体

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思考もやる気も動かない。それも、本能である「食欲・性欲・睡眠欲」までもが全く働かなくなってしまった時に、無性に辛いものが食べたくなる時があります。最近それが頭の中でうごめく事が多々あります。

何一つ欲求や選択ができなくなっている時にそんな思考が現れると、

「これはうつが薄れていて、良くなっているのでは⁉︎」

と、考えました。ワクワクしながらネットで情報収集して調べてみると、実際はむしろ悪い状態だったのです。

  • ストレス発散
  • 栄養不足
  • 疲労困ぱい

…良いこと一つもないじゃないか…。また悪い方へ悪い方は考えてしまいそうな事実。

でも考えようによっては、「辛い(からい)」という刺激で今の状態から抜け出そうとしているなら、脳がこの状況から「抜け出したい」という願望を持ち始めていると解釈できる…のではないだろうか。いや!そう願いたい。

だったら本当にうつに効く食材をムシャムシャ食べるという方法を探してみますか。ウォーキングによる運動治療と合わせれば、心身ともに健康になるでしょう。いろいろ試してみましょう。