ひらめいたブログ

多汗症でうつ病・対人恐怖症もち。自分の時間を有効活用する方法を考えるブログ。

本の貸し出しで起こった悲劇

本日、和匠は結構前から予約していた本がようやく借りれるという知らせを受けてスグに公民館へと向かいました。そこに本を図書館から取り寄せて置かせてもらってますからね。今日は曇り空でいつ雨が降ってもおかしくない空模様でした。

公民館に到着しスグに図書室へ入り…

 

和匠(*´∀`)「取り置きの本、お願いします!」

 

と、元気よく図書カードを差し出しながら司書さんに頼み込みました。予約していた本は人気のある本だったようで随分と待たされましたが、ようやくこの手で持つことができる時がきました。ワクワクしながら待ってると、図書カードを受け取り端末から和匠の欲しい本を探している司書さんから思いもよらぬ言葉を発しました。

 

司書(´・ω・`)「これ(予約本)、ココじゃなく図書館の方にありますね。」
和匠 (゚ω゚)「・・・

 

借りたい本を予約する時に受け取る場所を指定することができるのですが、どうやら指定場所を和匠は間違えていたようです。この後、本当に取り置きしている場所へ行くことを考えましたが雲の様子を見ると、いつ降ってきてもおかしくない様子だったので諦めました(結局、雨は降りませんでした)。

皆さんもこのようなことがないように、本の受け取りにはお気をつけてください。