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ひらめいたブログ

日常の中で「ひらめいた」発見を楽しむ。 おもしろい作品を創作するブログ。絵描きLv.1

「Minecraft PE」村の再建目指して行動するも、まさかのオチ

おはこんばんにちは、和匠(かずな)です。

 

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新しい世界に降り立ち、サバイバルをはじめるスティーブこと和匠。Minecraft(以後マイクラ)においてまずはじめることは、原木採取であります。原木からとれる木材が無いと様々な道具を生み出す作業台がつくれないので、全てのプレイヤーは必ずこの作業をします。

この後は各々のプレイヤーによりますが和匠は地面を掘り石を採取し、一通りの石の道具(剣や斧など)を作業台でつくり動物を狩ります。それは食糧なる肉の確保に加えて、羊からとれる羊毛の手にするためです。羊毛からはモンスターがはびこる夜の時間帯を飛ばす(スキップ)ことができるベッドをつくれるので、身を守るのが難しい序盤においては絶対必要です。

 

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スタート地点をうろちょろしてると、近くに村があるのを発見。村には人はもちろん、小麦やジャガイモなどを育てる畑もあるので資源の乏しい序盤にはありがたい発見でした。もちろん速やかに現地へと向かいますよ。

村の発見で食糧問題が解決するも、それはつかの間の安心でした。この村、人がやたら少ないからですよ。現に、村を歩き回っても出会った村人の数はたったの4人という、あきらかに家の数よりも少ない限界集落でした。

 

和匠「いやそれは困る困る。村人との触れ合いは絵描きのテーマの1つであり中心でもあるのに、いつ滅んでもおかしくない村じゃ今後絵を描くことができなくなってしまうではないか!」

 

別の村に探すのも手ですが、マイクラには村がこの世界に点在しているが、そう簡単には見つからない仕様となっております。村が存在する地形(平原や砂漠)は限られているのである程度は場所の予測はできますが必ずあるとはいえません。そもそもその地形がどこにあるのかわかりません。この村を離れた後、次の村にいつ辿り着けるか想像できない…、なんとか人口を増やさねばブログ終了が秒読みとなる予感がします。

とりあえず、村の安全を確保するために行動をはじめようとすると突然雨が降りだして、さらに雷までも落ちてきて……、

 

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まだ夜じゃないのに見たことのないモンスターが現れました。骨の馬に弓持ちのスケルトンが突然目の前に出てきてビビりました。写真には写ってませんが他にも2体のスケルトンも現れ、和匠は思いっきり襲われました。マイクラって、いつの間にこんな仕様になったのでしょうか。

それでも諦めずに村の安全を守るためにこのスケルトンを倒し必要資材を集めていると、今度はクリーパーという自爆攻撃するモンスターが出てきました。しかし和匠はこのモンスターとは今まで数多くの戦いをし、見事撃退してきたので全く焦りはしませんでした…。

 

 

 

 

後ろから近く、もう1体のクリーパーに気づくまでは…。

 

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……次からは周りをよく見て行動するようにします。

 

それでは次回も会いましょう。またね。